図7. 主要菌種分離率(分離件数/総検体数)、総検体数=6,175
(注)陽性検体のみを報告している施設のデータは集計から除外してあります。
  グラフには分離件数の多い方から上位7菌種と臨床でしばしば問題となる菌種のみ掲載しています。

 

図8. 主要菌種分離頻度( [分離件数/総分離菌数] X100)

(注)陽性検体のみを報告している施設のデータも含まれています。

 

図9. 主要菌種別年齢分布

24株以上分離された菌種および臨床上問題となる菌のみ掲載しています。
(注)陽性検体のみを報告している施設のデータも含まれています。
(注)年齢不詳データは除いて表示しています。


図10-1. 主要菌種別耐性頻度 S. aureus
(注)感受性試験で広く一般に使用されている薬剤について選択したため、保健適用とは必ずしも合致しません。
(注)陽性検体のみを報告している施設のデータも含まれています。
(注)グラフのバーには株数が表示されています。
(注)VCMとTEICの注射薬の適応はMRSA感染症のみに限られています。
(注)NCCLS の診断基準について 
・MSSAとMRSAが含まれています。
・MPIPCの判定基準がIあるいはRのものがMRSAです。

 

図10-2. 主要菌別耐性頻度 S. epidemidis
(注)NCCLS の診断基準について 

 

図10-3. 主要菌別耐性頻度 CNS (S. epidermidis を含まない)
(注)NCCLS の診断基準について 

 

図10-4. 主要菌別耐性頻度 S. pneumoniae

(注)NCCLS の診断基準について 

 

図10-5. 主要菌別耐性頻度 H. influenzae
(注)NCCLS の診断基準について 

 

図10-6. 主要菌別耐性頻度 P. aeruginosa

(注)NCCLS の診断基準について 

 

図10-7. 主要菌別耐性頻度 K. pneumoniae

(注)NCCLS の診断基準について